ブランド接点 〜ブランド・コンタクト〜

>

コーポレートブランディングを考える際に、「接点」を認識しておくことが必要とされます。
どういったところで顧客(潜在顧客含む)ステークホルダーが、認識してブランドイメージを創っているのかを、羅列してみます。

お店
ホームページ
商品
サービス
名刺、パンフレット
IR
メディア
広告(チラシ、新聞、ウェブ、CM、etc.)
オフィス
社員(家族含む)
代理店
取引先
・・・

これらの接点にブランドコンセプトを「貫く」ことで、ブランディングに繋がります。
比較的やるべきことは、単純ですね。けれど、この接点をきちんと把握せずに、一部だけブランド訴求の変更、デザイン変更をしてしまって、顧客/マーケットにちぐはぐなブランドイメージを持たれてしまうこともあります。どのブランドコンタクトを同時に変更すべきなのかを考えて、ブランディングに取り組まなければなりません。

コメント

コメントを残す

ご相談 / お問合せ

当社へのご相談、取材、提携等に関するお問合せは、こちらからお願いします。


お問合せの種類 (必須) ※ご関心ある項目にチェックお願いします。複数可
ブランディング広報PR顧問の相談研修・講演提携・採用応募取材など広報お問合せその他

お名前 (必須)

フリガナ (必須)

メールアドレス (必須)

電話番号(任意)

会社名(任意)

部署・役職(任意) 例)企画部・部長 or 取締役

サイトURL ※ある方はお願い致します

お問合せ内容(任意)

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。